「スポニチ賞京都金杯」の過去10年の連対馬20頭から傾向を探る。
☆荒れ模様 1番人気馬は05年までの6回で5連対したが、06〜09年は1連対。近年は波乱含み。
☆ハンデ頭苦戦 連対は01、02年連覇のダイタクリーヴァのみ。一方で53キロ以下の連対も2頭しかなく、極端な軽ハンデ馬も狙いづらい。
☆前走大敗馬は消し 前走が2ケタ着順だった馬は4頭連対しているが、うち3頭はG1だった。前走で好走していなければ巻き返しは厳しい。
★結論 ◎ドラゴンファング ○ブラボーデイジー ▲マイネルファルケ

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